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Hokkaido Kamiiso High School

北斗市観光案内

 観光スポット

本校所在地である北斗市は、現在北海道新幹線開業(2016年3月26日)に伴い、観光振興に尽力しています。本校はこれを応援したいと考え、北斗市観光課・(一社)北斗市観光協会・各観光施設とタイアップし、このページを企画しました。北斗市の観光スポットを正規・隠れ観光スポットに分け、さらにスライドショー形式で案内していますので、ご覧ください(写真データ提供:北斗市経済部観光課・(一社)北斗市観光協会・貝鮮焼北斗フィッシャリーなど)。


正規観光スポット
 写 真 観光スポット名・解説 
  法亀寺(ほうきじ)しだれ桜
4月下旬〜5月上旬
桜ライトアップ
桜の木は1本だけしかありませんが、樹齢約300年といわれる道内最大級のしだれ桜です。高さは約12mで枝振りが大変良く、垂れ下がった枝いっぱいに花が咲くと、大変見応えがあります。また、開花時期の2週間は、下記の松前藩戸切地陣屋跡桜並木、大野川沿い桜並木とともに夜間ライトアップが行われます。春の陽光に映える桜とはまた一味違う、幻想的な夜桜は一見の価値があります。法亀寺のしだれ桜、松前藩戸切地陣屋跡桜並木、大野川沿い桜並木、清川千本桜は北斗桜回廊と呼ばれ、桜めぐりを楽しめます。なお、左記の写真は2016年版の北斗桜回廊のポスターです。
 

松前藩戸切地(へきりち)陣屋跡桜並木
4月下旬〜5月上旬
桜ライトアップ
1854年の箱館開港による外国船の渡来に備えるため、松前藩は蝦夷地の警備強化策として函館湾を一望できるこの地に約4ヶ月をかけて洋式城塞を築きました。足軽長屋、諸士・備頭・目付の詰所、馬屋、道場、武器庫・大砲・鉄砲入など17棟の建造物があり、約120人の藩士で守備していました。しかし、1868年の箱館戦争の際に旧幕府軍の陣屋への追撃を見て、守備隊は旧幕府軍に陣屋を使われないようにするため自ら焼き払ってしまい、現在建物は存在せず、高さ約3mの土塁と空堀などの遺構が残るだけです(国指定史跡)。その後、日露戦争の勝利を記念して約300本のソメイヨシノが植えられ、この陣屋跡へと続く約800mの桜のトンネルは観光名所となっています。5月上旬には陣屋桜まつりが開催され、大変賑わいます。
大野川沿い桜並木
4月下旬〜5月上旬
桜ライトアップ
本町せせらぎ公園からスポーツセンターにかけての約
300mの桜並木です。
これは1959年、当時の皇太子殿下(今上天皇)のご成婚を記念し、旧大野町民の協力で植樹されたものです。ソメイヨシノを中心とした約100本の桜並木があり、大野川のせせらぎを聞きながらのお花見を楽しめます。
  清川千本桜
4月下旬〜5月上旬
地域を桜の名所にしようと、沖川子供会育成会を中心とした地域住民による植樹活動が行われました。その結果、松前藩戸切地陣屋跡に通じる道道上磯峠下線道路の両脇に(道道96号線)に約1.8km 1,000本の桜並木(ソメイヨシノ・山桜)が咲き乱れます。桜のドライブコースにもなっています。
 









きじひき高原
4月下旬〜10月下旬
現在、北斗市が最も力を入れている観光スポットです。きじひき高原は木地挽山に広がる高原の景勝地で、主に次の~の4つの施設があります。また、8月下旬にはきじひき高原まつりが開催され、パノラマ絶景を見ながらのバーベキュー、ステージショー、特産品の購入、体験型イベントなどを楽しむことができます。バーベキューの目玉メニューは北斗市特産の黒毛和牛・サフォーク羊・ホッキ貝です。

パノラマ展望
 パノラマ展望台
2015年4月にオープンした新しい施設で、展望台は標高560mの高さにあります。函館の市街地・函館山・横津岳・大沼公園・駒ヶ岳はもちろん、巨大な弧を描く北海道新幹線の高架橋、天気の良い時には青森県の下北半島・羊蹄山・噴火湾も眺められ、360度のパノラマを楽しむことができます。無料の双眼鏡があり、新幹線の往来、運が良ければ雲海も見ることができます。今後、道南の雲海が見れる観光スポットになると思われます。4月下旬〜10月末日までは8:30〜20:00まで通行可能で、夜景も楽しめます。屋内展望施設・休憩スペース・トイレ・飲料の自動販売機・売店も完備しています。

北海道初
 メロディーロード
キャンプ場〜パノラマ展望台間の道路を自動車で走行すると、メロディーが流れる「メロディーロード」があります。何と北海道ではここが実用化第1号です。 しかも、往路と復路では異なる曲が流れ、2曲のメロディーを堪能できます。2曲とも北海道北斗市にゆかりのある曲ですので、紹介します。

 往路曲名 「いいもんだな故郷は」
この曲は、北斗市が生んだ日本歌謡界の大スター『三橋美智也』さんの歌として発表されました。三橋さんは旧上磯町(現北斗市)のセメント原料を採掘している峩朗(がろう)鉱山の麓で生まれ、幼少年期を過ごした経緯があります。

 復路曲名 「赤とんぼ」
童謡「赤とんぼ」の詩は、北斗市から生まれました。この詩は、詩人『三木露風』さんが、北斗市にあるトラピスト修道院前の自宅窓から「竿先にじーっと、とまっている赤とんぼ」を見ていた時、子供の頃の情景が次々と込み上げてきて作詩したものです。詳細はパノラマ展望台の施設内に掲示されています。

アウトドア
 キャンプ場
北斗市公共育成牧場に隣接し、バンガロー・多目的広場・炊事場・シャワーなどが完備され低料金で宿泊できます。夜には、隣接している見晴公園から函館の裏夜景と、日本一美しく見える「北斗七星」を見れます。

森林浴
 匠の森公園
野鳥・山野草・カタクリの群生を見ることができます。特に、カタクリは春の妖精と言われ、毎年春には紅紫色の花を咲かせます。森林浴に最適の空間で、研修センターやバーベキューハウスなどもあります。夏休みなどは多くの家族連れが訪れます。




貝鮮焼(かいせんやき)北斗フィッシャリー
海の幸グルメ
ふっくりんこ使用
矢越昆布しょうゆ使用
上磯郡漁業協同組合の直営店ですので、新鮮で安価な貝料理を味わうことができます。ホッキ・カキ・ホタテ・海峡ツブ・エゾアワビ・ムラサキウニなどを味わえます。特に、カキは北斗市産の「峩朗(がろう)カキ」と知内産の「知内かき」の2種類を賞味できます。丼物もありますが、お米は北斗産のふっくりんこ(特Aランク)、醤油はお店自慢の「矢越昆布しょうゆ」を使用しています。また、土産物として海峡ふのりもお勧めです。

※公式パンフレットはこちら




トラピスト修道院
バター入クッキー付ソフトクリーム
キャンドルライトのイブ

正式名称は「厳律シトー会灯台の聖母大修道院」といい、1896 年、フランス・オランダ・イタリア・カナダから総勢9人の修道士たちがこの地を訪れ、日本最初の男子トラピスト修道院を創設しました(現在でも女人禁制)。現在の赤レンガの建物は、最初の修道院が焼失したため、1908年に建てられたもので、周辺の緑と調和したその姿は、静寂なたたずまいを見せ、訪れる人々の心を和らげています。今も30人ほどの修道士たちが、ここで「祈り、読書、労働」という厳しい戒律のもとで生活を送っています。農耕、牧畜、酪農に力を入れ、1902 年にオランダからホルスタインの種牛を輸入し、増殖した乳牛はのちに修道院を中心に南北海道一帯に広がって行きました。そのため、ここでつくられるトラピストバター・クッキー・バター飴は、北海道を代表する観光土産品として知られています。また、修道院特製ソフトクリームにはトラピストバターが入っていて濃厚でコクがあり、スプーンの代わりにトラピストクッキーがついているのも食欲をそそります。

※詳細はこちら(トラピスト修道院Webページ)

 







北斗市観光交流センター
観光交流センターはJR新函館北斗駅に併設されています。施設内は道南杉や北斗産煉瓦を再現した赤レンガをふんだんに使っています。フロアー別に次の4つのスペースがあります。

イベント・PRスペース
 1F イベントスペース
      『ほっとギャラリー』

赤レンガの壁の空間です。北斗市の紹介、「北斗の拳」のケンシロウ像を展示しています。ミニイベントやPR活動などに利用できます。ご予約・お問い合わせは北斗市観光協会へお電話ください。

特産品販売
 1F アンテナショップ
     『ほっとマルシェおがーる』

北斗市をはじめとする南北海道の特産品を約450点販売しています。また、隠れた逸品を掘り起し、その魅力を全国に発信しています。たとえば、北斗市の特産品であるトマトの甘みと酸味をミックスした新感覚のソフトクリームや、ブランド米「ふっくりんこ」の米粉を使用したスイーツなども販売しています。


観光情報発信
 2F 北斗市観光案内所
北斗市だけではなく、南北海道全体の観光情報を発信しています。さらに、北海道や青森県の観光パンフレットも設置しています。観光案内所職員が常駐していますので、気軽に情報を聞くことができます。

できたてお弁当
 2F 休憩スペース
     「BENTO CAFE 41°GARDEN(ヨンイチガーデン)」
誰でも自由に休憩できる空間です。奥にはつくりたてのお弁当が食べられるCAFEをコンセプトとした「BENTO CAFE 41°GARDEN」が営業していますテイクアウトのお弁当のほか、コーヒーやソフトクリームなども販売しています。

※詳細はこちら(北斗市観光協会Webページ)












 特産品・飲食店
 特産品は大きく分類すると次の3つがあります。

 海産物
北斗市が面している津軽海峡は暖流の黒潮と寒流の親潮が交わる好漁場で、次の特産品が有名です。

名産ホッキ貝
 ホッキ貝
北斗市の海産物を代表する特産品です。刺身はもちろんバター焼き・ホッキご飯・カレーライスの具などにも最適です。ホッキ貝の漁法は地元では「ほっき突き」と呼ばれ、全国でも珍しい4本の爪のついたヤスと言う長い棒で海底を探り当て1個ずつ採るというものです。「経験と勘だけが頼り」という漁師の技が生み出す海の幸です。また、本校でもこのホッキ貝を生かし「ホッキライスバガー」を開発し、高校生チャレンジグルメコンテストで商品企画賞を受賞しました。

ブランドカキ
 峩朗(がろう)カキ
「峩朗カキ」は石灰岩を採掘する峩朗鉱山から川を経て海に流れ込むミネラル豊富で栄養満点の海水で育てられたブランドカキです。プリンとして濃厚でカキ本来の味が楽しめます。



みそ汁にベストの具
 海峡ふのり
北斗市の海岸で採れた天然のふのりです。水溶性食物繊維フノランが豊富に含まれており、健康食品としても人気があります。みそ汁やお吸い物に入れるだけで、ふんわり磯の香りが楽しめます。また、酢の物・海草サラダなど、さまざまな料理にもお使いいただけます。

 農産物

ふっくらブランド米
 ふっくりんこ
「ふっくりんこ」はその名のとおり、ふっくらとしたやわらかな食感が最大の特徴です。一度ご賞味いただければ、従来の北海道米との違いを実感していただけます。2014年「米の食味ランキング」で最高評価の「特A」を獲得しました。全国に誇れるブランド米です。

良質トマトジュース
 トマト
北斗市は道内有数のトマトの産地で、主に「りんか409」や「麗華」という品種が栽培されています。甘みがあって、スライスしてもくずれないほど実がしまっているのが自慢です。そのトマトを100%使ったトマトジュースはトマト本来の風味を生かし、さらりとした飲み心地が評判を呼んでいます。

ジャム・芳香剤
 マルメロ
別名「セイヨウカリン」とも呼ばれるバラ科の果物で、秋が旬です。熟すると果皮が明るい黄色になり良い香りがします。しかし、生食には適していないため、果実酒やジャムなどに加工して楽しまれています。このマルメロジャムは、スライスした実を入れることで香りを活かし、甘さをひかえめにするなどの工夫で人気も上々です。また、芳香剤代わりに自動車に入れたり、お風呂にいれて「マルメロ風呂」にするのも北斗市ならではの風景です(毎年10月下旬〜11月中旬に公営温泉のせせらぎ温泉で行なわれています)。

土産のベストセラー
 トラピスト製品
トラピスト修道院では豊かに広がる田園からさまざまな種類の良質な農産物加工品を生産しています。トラピストバター・クッキー・バター飴・ジャムです。特に、トラピストバターは中世から続くフランスのシトー会修道院の伝統製法による発酵バターです。 発酵バターは、 チーズのように発酵熟成させており、香りが豊かです。これらのトラピスト製品は新函館北斗・函館駅売店、函館ベイエリアの土産店、空港売店などでも販売され、ベストセラー商品になっています

 飲食店はこちら(北斗市観光協会Webページ)
 

ずーしーほっきー
北斗市公式キャラクター
宣伝隊長
観光スポットではありませんが、観光スポット以上に人気沸騰中です。北斗市の公式キャラクターのずーしーほっきーは北斗市の魅力を発信する宣伝隊長です。北斗市が2016年3月26日の北海道新幹線開業に向け、道内外に市の良さをアピールするためのご当地キャラクターとして、公立はこだて未来大学と協働で制作しました。北斗市特産のホッキ貝と、地元のブランド米「ふっくりんこ」を使った、ホッキの握り寿司をイメージしています。 当初は「爬虫類みたい」という評判でしたが、今ではイベントに引っ張りだこです。北斗市のイベントでお目にかかれます。

※詳細はこちら(北斗市Webページ)


隠れ観光スポット
  写 真 観光スポット名・解説 
 

 熊谷家住宅主屋
(北斗市中央2丁目5番33号)
歴史的建造物
 850年代に旧上磯村の農林業の基礎を築いた熊谷宇兵衛が住宅兼店舗として建築しました。当時は1階の一部が米・薪などを商う店舗として使われ、それ以外は居間・台所などの生活空間となっています(木造2階建、トタン葺屋根)。雪が外壁にかからないように、ひさしが約1.7m突き出ている工夫がされています。また、土間の天井には天窓が設けられ、吹き上げで見事な木組の様式です。道南地方の伝統的町家形式を残す最古のもので、国登録有形文化財(建造物)に登録されています。今でも熊谷家の方々が住居としてご使用され、秘蔵品を見せてくれたり、親切にご説明してくださいます。

 

太平洋セメント上磯工場の夜景・風景
イチオシ風景
川崎市(神奈川県)・四日市市(三重県)などでは旅行ツアーに工場夜景見学が企画されていたり、工場夜景がブームになっています。道内でも室蘭市が人気です。北斗市にも夜景はもちろん、日中見ても感動する風景があります。太平洋セメント上磯工場です。夜景は工場の安全灯が建物をまるでSF映画の未来要塞のように幻想的に映し出しています。人工的な建物の良さが表れています。なお、安全灯とは夜になると安全稼働のために周囲を強く照らす照明です。日中は工場から函館湾の海上に延びる2kmの桟橋、係留している船、函館山など、自然の風景と人工的な風景が調和した風景が楽しめます。是非、夜景と日中の風景両方をご覧ください。なお、工場内部の見学は受け付けていませんので、ご了承ください。
 



 北斗市スポーツ合宿誘致制度
合宿に是非!
観光スポットではありませんが、北斗市独自のお得な制度ですので、ご案内します。北斗市では平成22年12月に陸上競技場を全天候型にリニューアルしたのを機に、優遇措置・助成措置を設けて、スポーツ合宿の誘致に力を入れています。夏は涼しく、冬は雪の少ない気候に恵まれています。例年3月下旬から陸上競技場の使用が可能です。北海道新幹線も開業し、道外利用者の合宿も大歓迎です。概要は次のとおりです。

 合宿とは
北斗市外に所在する学校・実業団・クラブなどに所属するスポーツ団体が、北斗市内の宿泊施設(旅館業法に規定するホテル・旅館など)または、北斗市林業協業センターに、5人以上で2泊3日以上連続して宿泊し、合宿することです。

 優遇措置
北斗市内の公共施設で、運動公園の施設・体育館施設・市民プールの使用料を免除します。

 助成措置
上記の合宿の定義を満たせば、補助金が交付されます。補助金額は、大会宿泊を除いた延べ宿泊数に、1泊当り@¥2,000を乗じた金額で、1団体当り
¥500,000の上限です。北斗市林業協業センターに宿泊する場合は補助対象外です。


※詳細はこちら(北斗市Webページ)



祭・イベント



本校所在地である北斗市は、現在北海道新幹線開業(2016年3月26日)に伴い、観光振興に尽力しています。本校はこれを応援したいと考え、北斗市・各観光施設などとタイアップし、このページを企画しました。その第2弾として、祭・イベントを案内します。サムネイル写真もご覧ください。なお、このページは北斗市観光課・北斗市商工会・
(一社)北斗市観光協会の協力で制作しました。


  写 真  イベント名・概要
  北斗桜回廊

桜&ライトアップ
  • 実施時期 4月下旬〜5月中旬(※開花状況により変動あり)
  • 会  場 戸切地陣屋跡・法亀寺・大野川沿い桜並木
          清川千本桜

北斗桜回廊は、桜巡りのイベントです。巨大な法亀寺しだれ桜、松前藩戸切地陣屋跡の桜トンネル、大野川沿いの桜並木、清川千本桜を巡る道道96号線の周回コースです。商店街の様々な屋台が出店し、お花見気分を盛り上げます。法亀寺・戸切地陣屋・大野川沿いの3会場では夜間ライトアップが行われ、夜桜を楽しめます(18:30〜21:00の予定)。

 北斗陣屋桜まつり

桜&グルメ
  • 実施時期 4月下旬〜5月上旬(※開花状況により変動あり)
  • 会  場 国指定史跡松前藩戸切地陣屋跡(北斗清川陣屋)

北斗市商工会青年部の主催による桜祭です。約800mの桜トンネルの奥で屋台・ご当地グルメ・スイーツなどのおいしいものやステージショーが楽しめます。もちまきなどの振る舞いもあります。夜間はライトアップされた夜桜が楽しめます。

  北斗市夏まつり

山車&花火
  • 実施時期 7月下旬
  • 会  場 北斗市商業活性化支援センター「エイド’03」

北斗市最大の夏まつりイベントです。上磯駅前商店街を歩行者天国にし、北斗市の食自慢の出店が並びます。夕方には山車行列が行われます(18:00〜19:50 市役所〜エイド’03の予定)。本校の生徒も毎年山車行列に参加しています。平成29年は北海道新幹線開業PRキャラクターどこでもユキちゃんを模した山車で参加しました。フィナーレは上磯漁港から打ち上げられる花火大会です(20:30〜の予定)。

 きじひき高原まつり

バーベキュー&絶景
  • 実施時期 8月中旬
  • 会  場 きじひき高原見晴公園

パノラマ絶景を眺めながらバーベキューが楽しめるイベントです。天気が良ければ、函館山から大沼・駒ヶ岳までを一望できます。北斗市特産の食材とコンロを用意していますので、手ぶらで大丈夫です。メニューの目玉は黒毛和牛・サフォーク羊・ホッキ貝などで
す。バーベキュー前売り券は毎年即時完売状態ですので、お求めはお早めに。
また、北斗市の団体によるステージショー、特産品の販売なども行われます。

 北斗市商工観光まつりin八郎沼

グルメ&ステージショー
  • 実施時期 9月下旬
  • 会  場 北斗市八郎沼公園

「食欲の秋、実りの秋」を実感できるイベントです。北斗市の特産品の販売、ステージショー、キャラクターショーなどが行われ、子供と一緒に楽しめるイベントです。なお、八郎沼の発祥は1878年に酪農・水田用としてつくられた人工沼でした。現在は、パークゴルフ場や体験農園なども隣接し、コイ・フナ釣りもできます。北斗市民の憩いの場になっています。春にはこぶしの花・桜・ツツジが咲き、夏にはスイレンが咲き、秋には紅葉に包まれるなど、四季を通じて親しまれています。

   北斗市茂辺地さけまつり

さけ&グルメ
  • 実施時期 11月3日(文化の日)
  • 会  場 茂辺地川下流特設会場

会場の茂辺地川では間近でさけの遡上、産卵が見られます。そんな北海道らしい風景の中で行われるイベントです。さけのつかみどり体験ができるほか、上磯郡漁業協同組合女性部による無料のさけ鍋の振る舞いが楽しめます(数量限定)。また、茂辺地地区の小・中学生によるステージも行われます。



学校案内パンフレット 
 上 磯 高 校 通 信
         4月号
         6月号
         8月号
        10月号
        12月号
         2月号
          
上 磯 高 校 新 聞
      
   第17号
        第18号
        第19号
        第20号
        第21号
        第22号
        
進 路 だ よ り
        
第 1号
        第 2号
        第 3号
        第 4号
        第 5号

       
  第 6号
        第 7号
        第 8号
        第 9号
        第10号

進  路  通  信
    1年  第 1号
        第 2号
        第 3号
        第 4号
        第 5号
        第 6号
        第 7号

    2年  第 1号
        第 2号
        第 3号
        第 4号
        第 5号
        第 6号
        第 7号

    3年  第 1号
        第 2号
        第 3号
        第 4号
        第 5号
        第 6号
        第 7号
        第 8号
        第 9号
        第10号
        第11号
        第12号
        第13号
        第14号
        第15号
        第16号
        第17号
        第18号
        第19号
        第20号